
『過去の自分を、今に活かす』再起ラボ
人生再起プロデュース
自分らしさを取り戻そう
「あの頃のそのまま自分」でよかった
そう思える”これから”を生き直そう
過去を吐き出す
もう我慢しない。あなたが抱え込んでいるものを全部吐き出してください。
無理に話さなくていい。話したいと思った事だけで大丈夫です。
リセット
心のメンテナンスセッション
約1.5時間のセッションです。(延長も有)

人生再起プログラム「やめるだけ」の3Mission
1
過去を展開
幼少からこれまでの出来事を時系列で振り返ります。
いつの間にか押さえ込んでしまったあなたらしさを見つけます。
2
やめる・けずるリストセッション
あなたの価値観を見つけます。
価値観は探すではなく、残るものです。
3
やめる【実践】コーチング
幼少からこれまでの出来事を時系列で振り返ります。
いつの間にか押さえ込んでしまったあなたらしさを見つけます。
人生再起プロデュース
「自分のままで生ききる」ための企画です
「やめる・けずる」ですでに価値観で選び直す事が習慣となってふと、人生で自分って何の為にあるのかな?その答えを見つけにいきたいと思えるようになったあなた。そんなあなたの存在価値を実感する為に始めよう。あなたしか知らない苦しみの経験と、あなたしか知らない解決方法をあなたの世界観で伝えていきましょう。
きっと過去のあなたのように今、その苦しみを抱えている人がいるはずです。そんなあなたの経験を、誰かの希望に変えてみませんか?
過去のあなた、今のあなた、そして未来のあなたを繋ぐ存在と出会う”たった一人に届ける企画”試したい方はこちらへ。
未来に繋ぐ
あの頃の自分=未来の「たった一人」
1.過去の苦しみエピソードを書く
2.過去のあなたに向けて「伝えてあげたい言葉」をコンセプトにする
3.過去のあなたが解決してきた「できる事」をそのままサービスにしよう
4.過去とあなたと同じ悩みを”今”抱えている「たった一人」へ届ける
5.”たった一人”を広げていき、あなたの世界観を広げていく

ブログ
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会社を辞めたその後、私が再起できた理由
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再起ブログへようこそ!
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ご紹介
福田 再起プロデューサー/孤独脱出のプロ
Masanobu Fukuda
「価値を証明することが生きる全て」だった
家業家系に生まれ34歳で家業を辞め、家族との関係を失い、車上生活から起業しました。
生まれながらに価値を証明しなければ生きる意味がないと思い込まざるをえない境遇でした。
法人化してからも、業績を上げれば過去を取り返せる、成功すれば父に認められる、自分の価値も証明できる。そんな思いだけで走り続けていました。でも、どれだけ頑張っても心は満たされませんでした。
売上が上がっても不安は消えず、新しい事業に挑戦しては失敗し、「もっと証明しなければ」と自分を追い込み続けました。
今なら分かります。私が戦っていた相手は、父でも会社でもありませんでした。
「価値を証明しなければ、自分には価値がない。」そう信じ込んでいた自分自身でした。
そして事業で大きな失敗を経験した時、初めて立ち止まりました。
私が変えたのは、自分ではなく、自分らしくない生き方を、ひとつずつやめることでした。
接したくないお客様を追わない、興味のない仕事を引き受けない、無理をして契約を取らない。
「嫌な事をやめる」たびに、不思議なくらい自分らしさが戻ってきました。
その時に初めて価値は証明するものではなく、自分の価値観の中で生きるものだった事に気づきました。
このサイトは、過去の私と同じように、価値を証明し続けることで自分を見失ってしまった人へ向けて作りました。私は、あなたを変えたいのではありません。
「そのままの自分には、もう価値がある。」
その事を、一緒に思い出していきたいと思っています。
[ 福田紹介 ]
●21歳からBtoB・C共に営業職一本
●元二代目、現創業者
●34歳で独立起業し、現在47歳
●実践で「イヤ」をリアルに辞め切った男
●孤立を味方に変える「孤立力」を実証
もり アウトプット役/孤高のアラフィフ
Mori
事務として入社10年目です。事業再起からの4年間は、再起P(再起プロデューサー福田)の過去や本音のアウトプット役となりました。
入社直後より次々と新業種を開拓していく毎日に戸惑いながらも、付いていくばかりでした。
4年前ついに迎えてしまった、再起Pが命を諦めるのではと恐怖を感じるほどの大失敗。
年を越せるかすら分からない状態からギリギリ命を繋ぎ、気付けば事業再建も順調。
周りからは「不死鳥」と呼ばれはじめます。
確かに、挑戦し失敗し、不死鳥のごとく這い上がる。こんなにも人間くさい大人を見た事がなかった私は、再起Pこそ世に出て欲しい。きっと誰かを元気にできる。そう思うようになっていました。
「きっと誰かを元気にできるはず」。実は私自身が、一番元気をもらっていたのかもしれません。
人生は自分のためにある。自分の人生を生きていい。
本サイトを通じ、私も声を大にしてあなたに届けていきます。
[ もり紹介 ]
●入社時32歳、現在41歳
●婚期は逃したもよう...まだ諦めてはいない
●再起Pと10年やってこれた事自体が自信
●そのままで生きる事の大切さをかみしめる毎日


